鈴きん的。

魔法先生ネギま!--応援ブログ--

スポンサーサイト

[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | このエントリーを含むはてなブックマーク | Yahoo!ブックマークに登録 | この記事をクリップ!
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | このエントリーを含むはてなブックマーク | Yahoo!ブックマークに登録 | この記事をクリップ!

赤松総研が再検証!? ネギま!単行本の人気投票スタート 

[ 2010/05/11 16:31 ] [COMIC]未分類 | TB(0) | CM(0) | このエントリーを含むはてなブックマーク | Yahoo!ブックマークに登録 | この記事をクリップ!
赤松先生の日記(4/24)によると、29巻限定版アンケートの結果では「最も人気のある巻は27巻」となったそうですが、はたして本当にそうなのか、それを確かめるために赤松健作品総合研究所では期間限定で単行本の人気投票を行っています。

「魔法先生ネギま!」単行本の人気投票
スポンサーサイト

[ 2010/05/11 16:31 ] [COMIC]未分類 | TB(0) | CM(0) | このエントリーを含むはてなブックマーク | Yahoo!ブックマークに登録 | この記事をクリップ!

赤松健先生×小林ゆうのクロストーク

[ 2008/11/04 23:03 ] [COMIC]未分類 | TB(0) | CM(0) | このエントリーを含むはてなブックマーク | Yahoo!ブックマークに登録 | この記事をクリップ!
(11月4日更新)
赤松健先生×小林ゆうのクロストーク(その4) - 小林ゆう『ゆうのお部屋』

対談も最後となりましたが、今回は逆に赤松先生が小林ゆうちゃんにインタビュー!?

赤松:ちなみに、ひとりのときは?
ゆう:台本を読んだり、お仕事のことをしていることが多いですね。とにかくお仕事が好きなので……。あとは、無の状態のときが多いですね。
赤松:無の状態って?
ゆう:まさに“無”なんです。何をするでもなく、じっとしているときが多いですね。何を考えているわけでもなく……。
赤松:スイッチが切れたような状態みたい。
ゆう:そうかもしれないです。自分のお部屋にじっと座っていると、たまに母が覗きにくることがあります。あまりに静かだから、心配しちゃったみたいです。



カラオケルームに行って発声練習していた話やご両親と川の字になっていた話などはイベントやラジオなどで聞いたことがありますね。

しかし「スイッチが切れる」というのは、なかなかにゆうちゃんのことを言いあらわした表現だなーと思います。
イベントでのいきなりの言動も、いわば「スイッチが入る」感じですし。

ただゆうちゃんが仕事大好きなのは知ってますが、夢の中まで仕事をしている状態なのはもう「仕事中毒」の域で、若いうちはいいけどこのままだったらいずれ体力か精神のどちらかが燃え尽きて過労死するんじゃないかと心配です。

そこらへんは事務所の方が私のような素人よりも何倍もよく分かってらっしゃるでしょうけど。

  ?????

そして最後に、対談を終えてのゆうちゃんの感想が。

“娘”のように見守ってくれる赤松先生と対談できてうれしかったこと。
デビューしてから今も仕事が続けられるのは、赤松先生をはじめとするたくさんの人の支えがあったからだと思ってること。

そして――。

そして、これからもずっと“桜咲刹那”を演じさせていただけるように一生懸命がんばります。

小林ゆう



これからもずっとゆうちゃんが“桜咲刹那”を演じられるように我々ファンも一生懸命応援していきます。



(10月27日更新)
赤松健先生×小林ゆうのクロストーク(その3) - 小林ゆう『ゆうのお部屋』

赤松先生が漫画家になった経緯を語っています。

私は編集者向きだと思っているんですよ。ストーリーとか、戦略的にこんな感じで進めよう……といったことを考えるのが大好きなんですよ。


ただこの気質は一度消極的になるとマイナス面ばかり見えて無難に負けない描き方になりそう。
ブレないんだけど勢いに欠けるというか(笑)。



(10月20日更新)
赤松健先生×小林ゆうのクロストーク(その2) - 小林ゆう『ゆうのお部屋』

『ネギま!』の作話やキャラクター作りについて。
ほとんどが他の媒体でも語られたことですが、第1話のネギの初登校シーンは「読者の方を『魔法先生ネギま!』の世界観に閉じ込めてしまおうと考えたんです。マンガってたいがいキャラクターから入るのですが、世界観から入ったということで、『魔法先生ネギま!』を左右する重要なシーンでしたね」と語られています。

『魔法先生ネギま!』は週刊連載漫画とは思えない背景の緻密さも魅力の一つですが、これはキャラクターだけでなく世界観をかなり重要視しているからなんですね。



(10月13日更新)
赤松健先生×小林ゆうのクロストーク(その1) - 小林ゆう『ゆうのお部屋』

人気声優、小林ゆうさんの連載企画がファミ通.comで始動! そのテーマはいたってシンプルで、小林ゆうさんが“会いたい人に会いに行く”というもの。記念すべき第1回目のゲストは、人気マンガ家の赤松健先生。


赤松先生と小林ゆうさんの出会い。そして小林ゆうさんの影響で、桜咲刹那のキャラクターは大きく変わったとのこと。

以前にも述べましたが、赤松先生はネギま!のクラスメイト造形にあたって、演じる声優さんの言動を反映させる“あて書き”手法を取り入れています。

[ 2008/11/04 23:03 ] [COMIC]未分類 | TB(0) | CM(0) | このエントリーを含むはてなブックマーク | Yahoo!ブックマークに登録 | この記事をクリップ!

週刊連載中に換骨奪胎を図る赤松健のマネジメント能力

[ 2007/12/08 08:17 ] [COMIC]未分類 | TB(0) | CM(0) | このエントリーを含むはてなブックマーク | Yahoo!ブックマークに登録 | この記事をクリップ!
今週号の週刊少年マガジンは「全連載スーパー詳細あらすじ付き!!」だったのですが『ネギま!』のあらすじは。

「ネギま!」とは、31人の女の子たちに囲まれて、10歳の魔法使いネギ先生がラブな展開にドキドキしたり、派手なバトルで大活躍してしまう、最近とみに?壮大な学園ファンタジー!


さてお立会い。
ここ最近の『ネギま!』は↑のあらすじどおりですか?

「31人」の女の子たちに囲まれてる?
「10歳」の魔法使い?
「ラブな展開」でドキドキ?
「派手な」バトル?
「学園」ファンタジー?

「数人」の女の子たちと、年齢詐称薬で見た目は「15?17歳」の魔法拳闘士が、「ラブな展開」どころかうじうじ悩んでて、ザコ相手に「派手な」バトルもなく、「学園」ではない魔法世界での単なるファンタジー。

最近の『ネギま!』に限って言えば、こんなあらすじになるのではないでしょうか。

これじゃ最近は面白くないと考える人が増えたってしょうがないですね。だって今まで作品の魅力だと思っていた点が描かれてないんだもの。


ところが赤松先生はそんな読者の反応は充分予想していていることを12月3日の日記であえて明かします。

一般人は単行本など買わないという話もあり、情報量を精査して楽しむ昔からのファン(=単行本を買う層)の方が大切なのではありますが、それももう5年20巻も続いており、そろそろネギまもなぁ・・・という感じになって当然だと思います。(^^;)

ブログなどのネギま感想文化圏では、「毎回研究して楽しむ」のがメインだったので、今後は感想ブログなどは減ると予想できます。メールでも「今回は特に何も無いです。(=情報量が足りないよ)」風なものが増えてくるでしょう。


そして「長いストーリーの中で、こういった時期も十分ありだと考える」、だからこれからの展開からも目を離さないでね?と釘を刺します。

昔からのファンはなまじ情報量を精査するタイプが多いゆえに「なにこのよくあるファンタジー漫画は?」と思っても作者にそう言われたら、「そう知っててあえてこの構成にするんだから今後もどう転ぶか分からないぞ」と考えてしまいますよね。

日記で先に考えを明かすことで従来のファンが離れていかないように手を打ち、そのうえで「一般人が日常生活で普通に読める漫画」を目指してシリーズ構成の換骨奪胎をしかも週刊マンガの連載中に!図り一般読者層を開拓しようとする、赤松先生の抜け目ない策士ぶり。

ああ、たまらないッス?????!!!!!

私が赤松先生を尊敬する理由の一つにこういうマネジメント能力の凄さがあります。赤松健の漫画論を語るときはこうした日記の活用についても視野に入れるべきではないでしょうか。
ホント、ブログを活用している下手な企業家程度じゃ足元にも及ばないですよ。さすが年収2億超ともなると違うなあ(笑)。


というワケで世のビジネスマンよ、下手な経営戦略本を読むより『ネギま!』を読んだほうがマネジメント能力の大切さが分かる――かもしれないですよ!?

[ 2007/12/08 08:17 ] [COMIC]未分類 | TB(0) | CM(0) | このエントリーを含むはてなブックマーク | Yahoo!ブックマークに登録 | この記事をクリップ!

ネギま!の舞台モデル「深谷駅」探訪

[ 2007/10/21 11:14 ] [COMIC]未分類 | TB(2) | CM(0) | このエントリーを含むはてなブックマーク | Yahoo!ブックマークに登録 | この記事をクリップ!
【お知らせ】

「ネギうた大賞2007」の投票を受付中です。詳しくは特設ブログをご覧ください。



去る日、柳生十兵衛さんと弟子のMutsukiさんと「麻帆良学園」のモデル舞台となった「深谷駅」を探訪してきました。

20070917e.jpg


[ 2007/10/21 11:14 ] [COMIC]未分類 | TB(2) | CM(0) | このエントリーを含むはてなブックマーク | Yahoo!ブックマークに登録 | この記事をクリップ!

Yahoo!で「少年マガジン総力特集」

[ 2006/01/13 13:31 ] [COMIC]未分類 | TB(0) | CM(0) | このエントリーを含むはてなブックマーク | Yahoo!ブックマークに登録 | この記事をクリップ!
結局PCはディスプレイ交換で凌ぎましたが更新する時間がありません。
私の時間は「大麻帆良祭」で止まったままです。
まるでまだ原作でも二日目の途中のように(笑)。
なんとか今月末までには現実の時間と更新内容の時間を合致させたいものです。

さて、Yahoo!で1月10日から2月28日まで「少年マガジン総力特集」を組んでいます。
やはり現在の少年マガジンにとって「ネギま!」は主力作品であるようで、「今を彩る連載作品紹介」トップページを飾っております。
ちなみに「少年マガジンを飾った珠玉の作品」は「あしたのジョー」で講談社本社ビル6階講堂でイベントを行ったことがある作品つながりですね。

で、担当による「ネギま!」の作品紹介は以下のとおり。

10歳の魔法先生・ネギ君と31人の美少女クラスメイト達が、不思議な麻帆良学園で、恋にバトルに冒険に、ドッキドキでちょっぴりエッチに、ハイスピードでラブコメ中!! さらに今学園では、『大麻帆良祭』を開催中!! みんなで見に来て、『魔法先生ネギま!』です!!


また、Yahoo!ショッピングの関連グッズページもリンクされています。
マガジン本誌でもお馴染みのYahoo!版『もうしませんから。』も楽しいかぎりです。

[ 2006/01/13 13:31 ] [COMIC]未分類 | TB(0) | CM(0) | このエントリーを含むはてなブックマーク | Yahoo!ブックマークに登録 | この記事をクリップ!

[REVIEW]109時間目 悪い魔法使いの物語

[ 2005/09/26 13:36 ] [COMIC]未分類 | TB(0) | CM(0) | このエントリーを含むはてなブックマーク | Yahoo!ブックマークに登録 | この記事をクリップ!
週刊少年マガジン2005年No.43(2005年9月21日発売)


【はじめのアオリ】
選択を迫るエヴァ
譲らぬ刹那。

【最近のお話】
麻帆良祭2日目の「まほら武道会」は、2回戦も大詰め! 超の「魔法使いの存在を全世界にバラす」という陰謀がネットを使って大々的にひとり歩きする中、2回戦最後の試合は、エヴァ対刹那の実力者対決! 刹那を「いじめる」宣言したエヴァ。 幻想空間で繰り広げる制約なしのバトルの中で、エヴァは刹那に「剣をとるか人並みの幸せをとるか」の選択を迫る。

【今週の情報】
  • 現実空間で、エヴァと刹那が対峙していた時間は30秒程度。

  • ネギ、明日菜、木乃香、カモは、修学旅行のすぐ後に刹那の過去や白い羽根の意味を当人から聞かされていた。

  • 龍宮は美空(仮)が魔法生徒だったことを知らなかった。

  • 美空(仮)は見習い魔法使いだった。

  • エヴァは、中世西欧(百年戦争時代/1337年?1453年)の生まれ。

  • エヴァは、十歳までは普通の人間だった。

  • エヴァは、十歳の誕生日に他の男によって吸血鬼と化した。

  • エヴァは、その男への復讐を果たした。

  • エヴァは、後年、南洋の孤島に居を構えた。


  • 【今週の疑問】
  • 美空(仮)が懐から取り出そうとしているものは?

  • エヴァが真祖の吸血鬼となった理由は?

  • エヴァが魔法を習得した経緯は?

  • 千雨がPCモニターを見て「!?」と驚いたのは?


  • 【主観的レビュー】
    ■エヴァの過去
    いまいち分かりづらいですよね。

  • 城に「預けられて」いた。

  • 元々は、城で生まれたわけではないらしいが、何不自由のない暮らしはしていた。

  • 10歳の誕生日に、突然「吸血鬼」化した。

  • 通常は、他の吸血鬼に吸血されると「吸血鬼」化するものだが、エヴァはどうやって「吸血鬼」化されたのか。またその場合は、吸血された相手に従属(まき絵たちのように)するものではないのか。

  • 自分を吸血鬼化した男に「復讐して、城を出た」。

  • 預けられていた城にいた男(領主?)に復讐してから、城を出たのか。

  • 「真祖」なのに吸血鬼としての弱点を抱えていた。

  • 「ネギま!」世界における「真祖」の定義は、「失われた秘伝によって自ら吸血鬼と化した元人間」であり、他作品のように「生まれながらの吸血鬼」ではありません。

  • 魔法はいつ習得したのか。

  • エヴァは、通常の吸血鬼が持っている能力とは異なる「魔法」を使えますが、いつ習得したのでしょうか。「魔法使いの国にも受け入れられなかった」とありますから、一時は魔法使いの国にいたことがあると推測されるので、そのとき?

  • 南洋の孤島に居を構えた。

  • ナギとはいつ出会ったのでしょうか。

    ■エヴァの孤独
    不死者の常として、その人生は孤独です。例えば、この麻帆良学園在学中に出会った人々――親しくなったネギや明日菜とだって、いずれは死に別れる運命にあります。その点で、同じ不幸な境遇を抱えていたとはいえ、木乃香と共に歩むことができる刹那はエヴァよりもポジティブでいられるのでしょう。

    そう考えると「人形使い」の技法を習得したのは、不死者と共に歩む者が欲しかったからかもしれません。

    お、なんかサイドストーリーが書けそう。
    チャチャゼロには、過去に唯一信じあえた人間の魂が込められているとか。
    (もしかしたら既に誰かが発表してるかも?)

    ところで、荒野を一人歩くエヴァのコマが、次の場面では戦場をチャチャゼロと二人で歩くシーンに変わるのは、長い時間においても姿が変わらぬエヴァに大して、時代は変わり、その傍らにいたのはチャチャゼロのみ、というエヴァの孤独な過去を表現していると思います。

    ここ、もしアニメ化することがあったら、松岡さんのモノローグにあわせて、ロングで淡々と歩むエヴァの姿はそもままで、背景シーンだけが刻々と移りゆく‥‥という演出でお願いしたいです。

    ■美空(仮)
    台詞の最後に「♪」がつくことが多い。
    いたずら好きだからとか(笑)。

    ■集結、3?Aクラスメイト
    週刊連載の流れから行けば、もう少し派手に「どうなる、次週!?」的な引きをしてもいいのですが、単行本化したときの流れを考えてか、現在のクラスメイト達の動きを説明するシーンが挿入され「それなりに切りの良い」流れになっていますね。

    ■現在の生徒動向
    109時間目(2003年6月21日(土)午前時)時点のクラスメイト達の行動をまとめてみると。

    01.相坂さよ … 朝倉と一緒に行動。
    02.明石裕奈 … 武道会会場に無理やり潜入中。
    03.朝倉和美 … 武道会に司会進行役として参加。
    04.綾瀬夕映 … 武道会を観戦。
    05.和泉亜子 … 武道会会場に無理やり潜入中。
    06.大河内アキラ … 武道会会場に無理やり潜入中?(武道会正門前まで来訪済)
    07.柿崎美砂 … 武道会会場に無理やり潜入中?(武道会正門前まで来訪済)
    08.神楽坂明日菜 … 武道会に出場者として参加。
    09.春日美空 … 不明。(武道会会場周辺で龍宮と対峙?)
    10.絡繰茶々丸 … 武道会にアナウンサーとして参加。
    11.釘宮円 … 武道会会場に無理やり潜入中。
    12.古菲 … 武道会に出場者として参加。
    13.近衛木乃香 … 武道会を観戦。
    14.早乙女ハルナ … 武道会を観戦。
    15.桜咲刹那 … 武道会に出場者として参加 。
    16.佐々木まき絵 … 武道会会場に無理やり潜入中。
    17.椎名桜子 … 武道会会場に無理やり潜入中?(武道会正門前まで来訪済)
    18.龍宮真名 … 武道会会場周辺でシスター3人組と対峙。
    19.超鈴音 … 武道会大会本部でいろいろと画策。
    20.長瀬楓 … 武道会に出場者として参加。
    21.那波千鶴 … 武道会を観戦。(臨時救護室で小太郎の帰りを待っている?)
    22.鳴滝風香 … 武道会会場に無理やり潜入中。
    23.鳴滝史伽 … 武道会会場に無理やり潜入中。
    24.葉加瀬聡美 … 武道会大会本部にて、超のたくさみを支援。
    25.長谷川千雨 … 茶々丸の脇で、ネットでの「魔法バレ」を防衛中。
    26.Evangeline.A.K.McDowell … 武道会に出場者として参加。
    27.宮崎のどか … 武道会を観戦。
    28.村上夏美 … 不明。(演劇部の稽古に戻った?)
    29.雪広あやか … 武道会会場に無理やり潜入中?(武道会正門前まで来訪済)
    30.四葉五月 … 不明
    31.Zazie Rainyday … クラスのお化け屋敷に従事中?

    このまま行けば、武道会に潜入中のクラスメイト達にも、魔法バレもしくは魔法じみた怪奇現象を目撃(パルと同様)されてしまうのですが‥‥武道会の行く末はどうなる?

    関連記事:
    まほら武道会開催中の生徒動向


    【おわりのアオリ】
    底しれぬ強さをもつ謎の男、クウネル・サンダース。
    準決勝を前に、なぜネギの元へ!?

    【参考資料?赤松健日記帳より】

    ■9月7日
    今日から、本気で109話目の執筆に突入。


    ■9月11日
    明日が締切日。(本当は今日だったけど)
    この109話目で、12巻収録分もラストとなります。それなりに切りの良い感じです。


    ■9月12日
    深夜(早朝とも言う)、109話目が無事完成。
    エヴァのセリフについて、監視役としてウトウトしていた担当者を起こしてしばらく議論。セリフ決定して、ようやく解散。お疲れ様?。


    [ 2005/09/26 13:36 ] [COMIC]未分類 | TB(0) | CM(0) | このエントリーを含むはてなブックマーク | Yahoo!ブックマークに登録 | この記事をクリップ!

    [REVIEW]108時間目 究極の選択

    [ 2005/09/14 23:29 ] [COMIC]未分類 | TB(0) | CM(0) | このエントリーを含むはてなブックマーク | Yahoo!ブックマークに登録 | この記事をクリップ!
    週刊少年マガジン2005年No.42(2005年9月14日発売)

    【はじめのアオリ】
    エヴァのいじめっこ劇場 これより佳境です!!
    【つづきのアオリ】
    とんでもないことが起こりそう‥‥。
    スペシャルステージの超絶バトル!!

    【最近のお話】
    麻帆良祭2日目の「まほら武道会」は、2回戦も大詰め! ネギは高音を丸裸にして(?)一蹴! ベスト4に駒を進める。超の「魔法使いの存在を全世界にバラす」という陰謀がネットを使って大々的にひとり歩きする中、2回戦最後の試合は、エヴァ対刹那の実力者対決! エヴァは刹那を「いじめる」宣言! 特殊空間で、2人のスーパー全力バトルが始まる!!

    【今週の情報】
  • 烏族の衣装は、翼を広げられるように背中の大きく開いた袴姿だった。

  • 烏族では「白い翼は不吉」とされ、刹那は疎んじられてきた。

  • 刹那は親もなく里を追われようとしたところを、近衛詠春に拾われた。

  • 近衛詠春は「本山」を継ぐためにサウザンドマスターを別れ日本へ戻った。

  • エヴァが刹那を「いじめる」のは人並みの幸せに甘んじて才能を減じていくのを惜しいと思ったから。


  • 【今週の疑問】
  • 近衛詠春の出自は、近衛家?


  • 【主観的レビュー】
    ■今週の萌え要素は「横乳」
    BLEACH (18)
    烏族の衣装を見て「砕蜂?」と思いました。(同案多数)

    ■幻想空間
    作中の「イイイイ‥」って表現は、現実世界から幻想空間へ読者の視点を移行させる効果音として捉えてもいいんでしょうか。
    ちょうど再現シーンにカットインするときのような、フィルムを回した時の「ジジジ」って音とかのイメージと同様。
    そして幻想空間シーンに入るとコマの余白は全て黒くなりましたね。

    さて、この幻想空間ですが「エヴァの別荘」(63時間目「二人っきりの秘密の塔)と同じ風景です。
    しかし、はたしてあの「別荘」と同じ世界なのでしょうか。

    「別荘」については、単行本8巻の巻末に掲載された初期設定資料によれば「エヴァンジェリンが50年位前にひみつ空間に作った」とありますので、ネギたちがいる世界とは多少異なるものの現実世界の一部に存在します。
    ですから、「別荘」へはエヴァ宅の地下室にあったミニチュアを介在して移動しなければなりません。

    しかし、今回はエヴァも刹那も武道会にいたままです。

    となると、あの幻想空間はエヴァが造り出した空想(=夢)の世界で、「別荘」に模してあるものの現実世界ではなく、幻想空間に二人の意識・精神のみが移行したと考えてよいのではないでしょうか。
    だから、刹那の衣装が突如烏族のそれになったり、夕凪を持っていたりしたのだと思われます。

    と仰々しく考察めいたことを述べましたが、作中で

    カモ「悪夢のような超バトルだなー」
    チャチャゼロ「マァ夢ダガナ」

    とはっきり言ってました(笑)。

    そうであれば「神鳴流奥義・極大雷鳴剣」は、刹那の精神的強さの復活の現れであり、烏族の力を解放した刹那でも現実的にはあり得ない技なのかもしれません。

    ところで、この空間における時間の流れは現実世界と同様なのでしょうか。
    それとも「別荘」と同じように1日=1時間なのでしょうか。
    作中でエヴァが「もう7分だ!!」と言っていますから、少なくともあの空間では10分以上の時間が経過していると思われます。
    もし現実世界と同様なら、15分のタイムアップは目前。
    だとすれば、二人ともタイムアウトで失格の可能性も!?
    いやいや、やっぱり二人の激闘も現実世界では一瞬のことなんでしょうね。

    ■チャチャゼロっていったい‥‥?
    ところで、何気にネギや明日菜たちと一緒に夢の世界に登場している、チャチャゼロ。

    異界とはいえ現実世界の一部である「別荘」に存在できるのは分かりますが、他人の精神世界にも存在できるということは意識があることになりませんか?
    チャチャゼロって、エヴァの魔力で動くただの人形ではなく、何らかの精霊が憑依しているとか?

    チャチャゼロって、いったい‥‥?

    ■近衛詠春の出自
    詠春は、現在では関西呪術協会の長ですが、サウザンドマスターと一緒に行動していた頃は神鳴流剣士として活躍していました。

    そこからてっきり詠春が魔法使いの集団である関西呪術協会の長となった経緯は、木乃香のお母さんと結婚して婿養子に入ったからだと思ってたんですが、今回エヴァが「本山を継ぐために」と言っていることから、詠春も近衛家の出なんでしょうか。

    それにしては魔法使いとしての資質は、剣士のそれよりも見劣りするイメージが(笑)

    ‥‥と書いた後に単行本をよく読んだら、詠春は婿で、近衛近右衛門をお義父さんと呼んでました。orz(44時間目「総本山へおこしやす」)

    ということは、近衛家の出身でなくても「本山を継ぐ」ことができたのは「長は男子でなければならない」ことを意味するのかな?


    【おわりのアオリ】
    満たされてこそ、幸せ。
    刹那の答えに、エヴァの微笑の意味は!?

    【参考資料?赤松健日記帳より】

    ■8月28日
    ネギま108話目、昨日から執筆開始しています。
    今のところ、なかなか順調です。


    ■9月2日
    今日が締め切り日。・・・のはずですが、未だ完成せず。


    ■9月3日
    深夜に108話目完成。


    [ 2005/09/14 23:29 ] [COMIC]未分類 | TB(0) | CM(0) | このエントリーを含むはてなブックマーク | Yahoo!ブックマークに登録 | この記事をクリップ!

    [REVIEW]107時間目 いじめっコ大将、エヴァ

    [ 2005/09/10 02:21 ] [COMIC]未分類 | TB(0) | CM(0) | このエントリーを含むはてなブックマーク | Yahoo!ブックマークに登録 | この記事をクリップ!
    週刊少年マガジン2005年No.40(2005年8月31日発売)

    【はじめのアオリ】
    みんなと仲良しの刹那にエヴァのジェラシー燃えてマス?
    【つづきのアオリ】
    エヴァ劇場の はじまり はじまり ちょっと刺激的かも

    【今回のポイント】
  • エヴァの魔力は学園祭最終日には世界樹の魔力で回復する。

  • エヴァは魔力があれば周囲3kmで三百体の人形を操れる。

  • エヴァは合気鉄扇術が使える。


  • 【今回の謎】
  • エヴァの瞳を見た刹那は?


  • 【主観的レビュー】
    ■桜咲刹那は白子(アルビノ)だった?
    「お前のその背中の翼‥‥‥白かったな」

    刹那は烏族のハーフ(51時間目「再臨・闇の福音」)ですが、烏族とはカラス人間のことです。
    カラスであればその翼は黒いはずなのに、刹那の翼は白でした。
    それは刹那が白子(アルビノ)であることを意味します。

    白子(アルビノ)とは先天性白皮症・白子症などともいいます。
    先天的に皮膚や髪のメラニン色素が無い、あるいはほとんど無い症状です。
    また動物の場合、目が赤い(虹彩の色素が無いので、眼底の血管の赤い色が透けて見えるため)のが特徴です。

    だからエヴァは「瞳はカラーコンタクトか?」と言ったわけです。

    しかし烏族とのハーフでしかも白子(アルビノ)なんて、人間からも烏族からも阻害されてきたと言っているようなものです。
    とすれば、刹那の幼少時代は、小太郎に劣らず悲惨なものだったことは想像に難くありません。
    だからこそ、木乃香との関係は彼女にとって非常に重く、明日菜との友情は彼女にとって非常に大事なものだったのでしょう。

    ■美空? 美空なのか!?
    フードで顔を隠しても龍宮隊長、バレバレです(笑)。
    それでもフードなのは、なにか意味があるんでしょうか?

    まだ美空と決まったわけではないシスターの彼女ですが、もし美空だったとしたら31人中最も登場回数の少ない彼女が活躍する場面がようやく来たのでしょうか!

    ただシャークティからは「使いモノにならない」と言われた程度の実力ならば、龍宮の相手にはならないかも。
    それであっさりひとコマでやられるのかも。
    美空、不憫なコ‥‥。(つД`)


    【おわりのアオリ】
    見覚えあるクールな瞳‥‥。
    そろそろ超の企みが炸裂間近!?
    刹那もエヴァにどうされちゃうの?!?

    【参考資料?赤松健日記帳より】

    ■8月22日
    107話目、まあまあ順調。
    今週のマガジンは、各作家とも進行がきついらしく、入稿がずらせないので
    締め切り順守を担当から申し渡されております。うう・・・


    ■8月23日
    締め切りは、いよいよ明日の夕方。


    ■8月24日
    22時まで締め切りを遅らせてもらって、23時ごろようやく107話目が
    完成。作画良し。
    減ページは無しで、普通に18枚載ります。前回・前々回と15枚が続いたので、何か18枚って凄く多く感じたり。(^^;)


    ■8月29日
    今週のマガジンで、「さっちゃん」が「せっちゃん」になっています。
    担当編集者が気を利かして勝手に直してしまった模様。(^^;)
    10月発売の単行本12巻では直します。


    ■9月2日
    刹那とエヴァの対戦ですが、これは最初は予定になかったものです。
    しかし本気で戦ったら一体どちらが強いのか、という議題はファンの関心事ですので、あえてガチでバトルをおこなっています。
    学祭全体のテーマも出てきますしね・・・。

    学祭全体のテーマって?
    何げに深い言葉ですよ、これは!?

    [ 2005/09/10 02:21 ] [COMIC]未分類 | TB(0) | CM(0) | このエントリーを含むはてなブックマーク | Yahoo!ブックマークに登録 | この記事をクリップ!

    [REVIEW]106時間目 世にも恐怖な? 超の目的(後編)

    [ 2005/09/10 01:32 ] [COMIC]未分類 | TB(0) | CM(0) | このエントリーを含むはてなブックマーク | Yahoo!ブックマークに登録 | この記事をクリップ!
    週刊少年マガジン2005年No.39(2005年8月24日発売)

    【はじめのアオリ】
    超の真意に興味深々!!
    【つづきのアオリ】

    【今回のポイント】
  • 高音、ネギに敗北する。

  • 高音、また裸体をさらす。

  • 高音、ネギにフラグが立つ。

  • 試合とは関係なくネギは学園祭最終日にエヴァとデートする。

  • 千雨がネット上の「魔法」バラシ対策に乗り出す。


  • 【今回の謎】
  • タカミチの口に中にあるものは?

  • まき絵が思いついたことは?


  • 【主観的レビュー】
    千雨って、3?Aクラスメイトで一番結婚したい女性NO.1だと思いませんか? [参考:男性が結婚したい条件

    ・やさしい
    →「魔法」のことを隠したいネギの気持ちを考えて追求しない。

    ・気が利く
    →ネット上での「魔法」話題の打ち消しを密かに行ってやる。

    ・頭がいい
    →「魔法」の存在に気づく。

    ・ルックススタイルがいい
    →ネットアイドルとして人気ナンバー1。

    ・包容力がある
    →小太郎が負けたときの気持ちを分かってネギに会わないように忠告する。

    ・お金持ち
    →ネットスキルを生かして在宅ワークやら株やらで大儲けしてるに違いない。

    かぁー、なんてイイ女なんだ、千雨ってば!
    少なくとも3?Aクラスメイトで一番、男心を分かっていますね。


    【おわりのアオリ】
    エヴァのジェラシー‥‥?
    血を見ちゃうレベルかも

    【参考資料?赤松健日記帳より】

    ■8月1日
    106話目も通常より1日短い日程なので、
    15ページで行かなくてはなりません。スミマセン弱くて。(^^;)
    単行本では15+15の、前後編30枚の回として収録予定です。


    ■8月6日
    昨日から106話目の執筆開始。
    今回はいつもより1日短いんですけど、
    15ページだから必ず出来るはず!
    これが終わったら夏休みだ! 頑張るぞ! 締め切りは10日夕方必須!


    ■8月9日
    いよいよ明日が締切日!
    しかし減ページというのと、完成したら夏休みということで、スタッフの
    表情にも若干明るさが。(^^;)
    内容的には、105話目の後編です。通して読むと、○○が結構良い感じ。

    千雨か!? 千雨のことか!?

    ■8月10日
    今日が106話目の締切日。アシスタント達を7時間寝かせることができたので、このまま一気に仕上げます。
    午後2時、担当編集N氏来訪。何とか11ページ目までを提出。
    午後9時、ようやく15ページ目まで完成。お疲れ様でした?!(^^)


    [ 2005/09/10 01:32 ] [COMIC]未分類 | TB(0) | CM(0) | このエントリーを含むはてなブックマーク | Yahoo!ブックマークに登録 | この記事をクリップ!

    [REVIEW]105時間目 世にも恐怖な? 超の目的(前編)

    [ 2005/09/10 00:52 ] [COMIC]未分類 | TB(0) | CM(0) | このエントリーを含むはてなブックマーク | Yahoo!ブックマークに登録 | この記事をクリップ!
    週刊少年マガジン2005年No.38(2005年8月17日発売)

    【はじめのアオリ】
    まほら武道会、空前の盛り上がり!
    なんでかというと、キョーミ深い噂が流れちゃってます‥‥。
    【つづきのアオリ】
    バレたらヤバイんです‥‥!!

    【今回のポイント】
  • 3?Aクラスメイト(一般生徒キャラ)は武道会に入場できなかった。

  • 魔法教師陣の名前の一部が判明。

  • 美空の登場!?

  • ネットで「魔法」の話題がでてくるのは超の意図によるもの。

  • 千雨が「魔法」の存在に気づく。

  • 高音の能力は「影使い」

  • タカミチとバカせつなは超に捕まっていた。

  • 超の目的は「魔法使い」の存在を全世界に公表することだった。

  • 「まほら武道会」の開催は学園長の許可が出ている。

  • 世界樹の存在は学園外部には知られていない。


  • 【今回の謎】
  • シスターシャークティと一緒に登場したのは美空!? 美空だよね(泣)!?

  • 超が「魔法使い」の存在を公表したい真意は?


  • 【主観的レビュー】
    ■魔法教師と魔法生徒
    一気に脇キャラがでてきましたねー。
    「教授」と呼ばれた眼鏡の男性は、明石裕奈の父親である明石「教授」説が濃厚ですし、なによりシスター三人組の一人はどう見ても春日美空ですよね!?
    というより違ってたら美空が不憫すぎる‥‥。(つД`)
    それに美空役の板東愛さんが可哀想です。
    せっかく『ネギまほラジお』で「出して」と祈ってたのに(笑)。

    あとシスター三人組のもう一人、三白眼幼女が可愛いですね。
    ここに来て、また魅力的なキャラの登場です。
    やるな、赤松先生。
    この三白眼シスターはその表情から、台詞はボソリとしか言わないのに一票!
    あと声優は南央美さんでお願いします。

    ■ネギプロ
    「ネギま!」31人生徒を一気に登場させた理由の背景にはモーニング娘。の存在があったことは有名ですが、モーニング娘は「ハロー!プロジェクト」として他のつんくファミリーとシャッフルユニットを組んだりしてますよね。

    高音や愛衣をはじめ、刀子さんやシャークティ等の脇役キャラ(79時間目「世界樹のあま?い真実」に登場した三つ編み眼鏡っ娘も)が充実してくると、「ハロプロ」ならぬ「ネギプロ」として脇役キャラも活躍させることも可能だと思うんですけど。

    こっちも先に声優陣を決めちゃいますか!

    ■佐倉愛衣
    彼女って「はわわ」キャラだったんですね。

    ■世界樹
    この回より世界樹と龍宮神社の位置関係が明示されました。

    ところで、超はなぜ「まほら武道会」の会場に龍宮神社を選んだんでしょうね。
    あと会場設営にあたり、いろいろ超科学的な設備(カメラ撮影妨害システムや大会映像空中投影システム等々)が仕掛けられているようですが、龍宮神社側は知っているんでしょうか。

    例えば、学園長が大会開催を許可したことで端に施設として借り受け、密かに超たちが設備を整えた可能性もありますが、あれだけ大規模な仕掛けを超たちだけで秘密裏に行えるものなのでしょうか。

    ここでふと考えたのが龍宮神社の成り立ちです。
    龍宮神社はなにを祭神としているのか、龍宮の文字が示すとおり「龍」?
    確かに図書館島の地下迷宮にはワイバーンがいましたが、ワイバーンはファンタジー世界においてはドラゴンの中でも下位に属しており、とても信仰の対象になる存在とは思えません。
    もちろんワイバーンがいた奥には他のドラゴン、それこそ智慧の宝庫とされる古代龍がいた可能性もあります。

    だがしかし。
    今回、位置関係がはっきりした世界樹こそが龍宮神社の祭神なのではないでしょうか。

    元々世界樹は、この学園都市建築以前より存在しており(13時間目「ススメ!お子ちゃま散歩隊」)、むしろ世界樹があったからこそ麻帆良学園ができたのではないかと推定されます。

    また、世界樹は魔法の樹でもあることから(79時間目「世界樹のあま?い真実」)、信仰の対象となっても全くおかしくありません。

    このように麻帆良学園にとっても重要な世界樹を祭神としているかもしれない龍宮神社は、それこそ学園にとっても魔法使い世界にとっても重要な場所であるはずです。(世界樹の魔力溜まりを形成する六ヶ所のひとつ?)

    そんな龍宮神社が、超にただ利用されているだけがなのでしょうか。

    超の目的が世界樹の発光現象と関係していることから、むしろ龍宮神社側が超の目的に荷担している可能性だって充分にあり得ると思います。(そうなれば龍宮真名が超に協力しているのも、金銭で雇われただけではないのかも?)

    よって、龍宮神社側のキャラとして巫女さんをいっぱい登場させるべき!!

    それが本音かーッ!! ≡(`□´)=0))゜д゜;)ノ

    ■タカミチ
    捕まっているのは、超の目的を探るためにわざとだよね?


    【おわりのアオリ】
    気になるその真意!
    ネギの試合も、もちろん気になる?!

    【参考資料?赤松健日記帳より】

    ■7月28日
    105話目の執筆開始。色々と事態が動き始めます。
    前回、締め切り時間を大幅にオーバーしてしまい、印刷所に迷惑をかけてしまったので、今週はしめて行くぜ!


    ■7月31日
    105話、スケジュールが厳しいので、一応15ページでも終われるような
    構成になっています。規定の18ページにするか15にするかは、締め切り日に決める予定。
    105話と106話は前後編になっていて、単行本での読み味は変わらないと思いますのでご安心下さい。


    ■8月1日
    これ書いてるのは8月4日です。
    105話目の原稿は、昨日上がりました。
    ・・・すみませんが、15ページに減ページです。m(_ _)m
    でも、かなり濃い内容になっていまして、色々と事態が動き始めます。
    クラスメート派(萌え)とトーナメント派(燃え)、どちらもお楽しみに。


    ■8月17日
    15ページに減ページの105話目ですが、内容はギッシリ。3枚の穴埋め広告ページにも重要情報が書いてあります。ぜひ読んでね!


    [ 2005/09/10 00:52 ] [COMIC]未分類 | TB(0) | CM(0) | このエントリーを含むはてなブックマーク | Yahoo!ブックマークに登録 | この記事をクリップ!
    多機能カレンダー
    04 | 2017/03 | 05
    - - - 1 2 3 4
    5 6 7 8 9 10 11
    12 13 14 15 16 17 18
    19 20 21 22 23 24 25
    26 27 28 29 30 31 -
    【展開可能な】ツリーカテゴリ表示
    プロフィール

    鈴きん

    カウンター 


    ブログ内検索
    なかの人

    DVD

    【2007/07/04発売】
    ネギま!? Princess Festival DVD
    ネギま!? Princess Festival DVD

    【2006/01/31発売】
    ネギま!? Ⅰ SP
    【2006/02/28発売】
    ネギま!? Ⅱ SP
    【2006/03/28→04/25発売】
    ネギま!? Ⅲ SP
    【2007/04/25→05/30発売】
    ネギま!? IV SP
    【2007/05/30→06/27発売】
    ネギま!? Ⅴ SP
    【2007/06/27→07/25発売】
    ネギま!? VI SP
    【2007/07/25→08/29発売】
    ネギま!? Ⅶ SP
    【2007/08/29→09/26→10/10発売】
    ネギま!? Ⅷ SP
    【2007/09/26→10/31発売】
    ネギま!? Ⅸ SP
    【2006/03/07発売】
    ネギま!? Ⅰ
    【2007/04/11発売】
    ネギま!? Ⅱ
    【2007/05/09発売】
    ネギま!? Ⅲ
    【2007/06/06発売】
    ネギま!? Ⅳ
    【2007/07/11発売】
    ネギま!? Ⅴ
    【2007/08/08発売】
    ネギま!? VI
    【2007/09/05発売】
    ネギま!? Ⅶ
    【2007/10/10発売】
    ネギま!? Ⅷ
    【2007/11/07発売】
    ネギま!? IX

    【2006/10/25発売】
    OVA・春 スペシャル版
    【2006/11/22発売】
    OVA・夏 スペシャル版
    【2006/12/21発売】
    ネギま!?春
    【2006/12/21発売】
    ネギま!?夏

    【2007/04/11発売】
    ネギま!? Magical X'mas DVD

    【2007/07/25発売】
    ネギまほラジお!? ファンディスクDVD 1
    【2007/09/26発売】
    ネギまほラジお!? ファンディスクDVD 2

    【2005/06/22発売】
    麻帆良学園中等部2-A Magic 1 (初回限定版)
    【2005/07/21発売】
    麻帆良学園中等部2-A Magic 2
    【2005/08/24発売】
    麻帆良学園中等部2-A Magic 3
    【2005/09/22発売】
    麻帆良学園中等部2-A Magic 4
    【2005/10/26発売】
    麻帆良学園中等部2-A Magic 5
    【2005/11/23発売】
    麻帆良学園中等部2-A Magic 6
    【2005/12/21発売】
    麻帆良学園中等部2-A Magic 7

    【2005/03/24発売】
    麻帆良学園中等部2-A ホームルーム
    【2006/03/29発売】
    麻帆良学園 大麻帆良祭

    【2008/01/23発売】
    TVドラマ魔法先生ネギま!DVD-BOX 1学期
    【2008/03/26発売】
    TVドラマ魔法先生ネギま!DVD-BOX 2学期
    【2008/05/21発売】
    TVドラマ魔法先生ネギま!DVD-BOX 3学期

    CD

    【2008/12/17発売】
    ドラマCD 『魔法先生ネギま! ~白き翼 ALA ALBA~ 言っておきたいことがある!』
    ドラマCD 『魔法先生ネギま!~白き翼 ALA ALBA~ 言っておきたいことがある!』

    【2008/12/10発売】

    「カンださん☆アイぽんのネギまほラジお」復活スペシャルDJCD

    【2009/03/11発売】

    DJCD「カンダさん☆アイぽんのネギまほラジお ネギら部」第二巻

    【2008/08/27発売】

    ハッピー☆マテリアル リターン

    【2006/11/08発売】
    OP 1000%SPARKING!
    【2007/01/11→24】
    1000%BOX
    【2006/12/06発売】
    ネギま!? うたのCD(1)
    【2007/03/07発売】
    ネギま!? うたのCD(2)
    【2007/09/26発売】
    ネギま!?ベストアルバム

    【2007/02/07発売】
    Sound Collection ~Cantus Ⅰ~
    【2007/04/11発売】
    Sound Collection ~Cantus Ⅱ~

    【2007/08/17発売】
    らぶ☆センセイション<ネギ&明日菜ver.>
    【2007/08/17発売】
    らぶ☆センセイション<木乃香&刹那ver.>

    【2007/01/24→02/07発売】
    ネギま!? ドラマCD vol.1
    【2007/03/21→28→04/25発売】
    ネギま!? ドラマCD vol.2
    【2007/05/23→06/27発売】
    ネギま!? バラエティドラマCD VOL.1
    【2007/07/25→08/23→22発売】
    ネギま!? バラエティイドラマCD vol.2

    【2007/03/28発売】
    ネギま!? Magical X'mas CD
    【2007/06/13発売】
    ネギま!? Princess Festival CD

    【2007/03/28発売】
    DJCD「カンださん☆アイぽんのネギまほラジお!?」Part.1
    【2007/06/27発売】
    DJCD「カンださん☆アイぽんのネギまほラジお!?」Part.2
    【2007/04/25発売】
    DJCD「カンださん☆アイぽんのネギまほラジお!?」SP1
    【2007/08/22発売】
    DJCD「カンださん☆アイぽんのネギまほラジお!?」SP2

    【2005/02/16発売】
    1月度OP ハッピー☆マテリアル
    【2005/03/02発売】
    2月度OP ハッピー☆マテリアル
    【2005/04/06発売】
    3月度OP ハッピー☆マテリアル
    【2005/05/11発売】
    4月度OP ハッピー☆マテリアル
    【2005/06/08発売】
    5月度OP ハッピー☆マテリアル
    【2005/07/06発売】
    6月度OP ハッピー☆マテリアル
    【2005/08/03発売】
    最終話ver. ハッピー☆マテリアル

    【2005/02/16発売】
    4月~6月ED 輝く君へ
    【2005/05/11発売】
    7月~9月ED おしえてほしいぞぉ、師匠

    【2004/01/21発売】
    4月 神楽坂明日菜
    【2004/02/25発売】
    5月 近衛木乃香
    【2004/03/24発売】
    6月 図書館探検部
    【2004/04/21発売】
    7月 まほらチアリーディング
    【2004/05/26発売】
    8月 長谷川千雨
    【2004/06/23発売】
    9月 運動部仲良し4人組
    【2004/07/22発売】
    10月 科学と肉まん
    【2004/08/25発売】
    11月 武道四天王
    【2004/09/23発売】
    12月 雪広あやか
    【2004/10/27発売】
    1月 闇の福音&ドール
    【2004/11/26発売】
    2月 いたずら3人組
    【2004/12/22発売】
    3月 文化部4人組

    【2004/04/28発売】
    麻帆良学園中等部2-A 1学期
    【2004/08/25発売】
    麻帆良学園中等部2-A 2学期
    【2004/12/22発売】
    麻帆良学園中等部2-A 3学期

    【2005/03/09発売】
    オリジナルサウンドトラック+α
    【2005/10/26発売】
    オリジナルサウンドトラック 2

    【2006/03/29発売】
    「大麻帆良祭」ライブCD

    【2005/12/21発売】
    DJCD「カンださん☆アイぽんのネギまほラジお」Vol.1
    【2006/02/22発売】
    DJCD「カンださん☆アイぽんのネギまほラジお」Vol.2
    【2006/03/24発売】
    DJCD「カンださん☆アイぽんのネギまほラジお」SP1

    【2006/01/25発売】
    ドラマCD Vol.1
    【2006/04/26発売】
    ドラマCD Vol.2
    【2006/07/26発売】
    ドラマCD Vol.3
    【2005/10/28発売】
    特別授業~お祭り騒ぎに愛に恋!
    【2006/02/20発売】
    特別授業Ⅱ~踊る!?大麻帆良祭

    【2007/10/24発売】
    Pink Generation

    【2007/10/24発売】
    つよくなーれ
    【2008/02/06発売】
    ユウキノアジ!
    【2008/03/26→04/09発売】
    Endless Sky

    【2007/11/28発売】
    Yes!バカレンジャー!
    【2007/12/26発売】
    Move On!
    【2008/03/12発売】
    kIzuna
    【2008/05/21発売】
    pRythme 0
    【2008/04/12発売】
    Chuttie Magic

    【2007/11/21発売】
    31'S LOVE



    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。