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テオドラ皇女とパクティオー!? ?ネギま!感想ななめ読み 239時間目?

[ 2009/01/26 21:15 ] [COMIC]26巻 | TB(0) | CM(2) | このエントリーを含むはてなブックマーク | Yahoo!ブックマークに登録 | この記事をクリップ!
以下の記事を追加しました。

ネギま!「239.01時間目」(方丈にて徒然なるままに)



ラジオでもちょっと話したんですが、「ネギま!で遊ぶ」さんや「 アセティック・シルバー」「ネギま!感想まとめブログ」さんがやっていたネギま!感想のまとめ記事って面白いし意義がありますけど手間暇がかかってしょうがないんですよね。

だから結局続かなくなっちゃって、「ネギま!部屋(楊さんのページ別館)」さんや「光の翼 ?ALA LUCIS? [楓の箱リロLive対戦日記]」さんや「ネギのス」さんみたいに時系列やブログサービスごとに取り上げるしかなくなるワケなんですが。

それでもやっぱり他人の感想をななめ読みしていくと、原作に対するネギま!ブロガーの反応の度合いというか分布というか方向性が見えてくるので、誰かやってくれないものかなーと思うのでした。


とりあえず239時間目についてはネットラジオのために復習したテキストがあるので、ちょっと羅列してみますねー。



◆ま・た・修・行・か・!

ほとんどの方が最初に思ったことでしょうね(笑)。
ストーリーが停滞している印象もさることながら「ネギとクラスメイトの物語」と感じられなくなっていることへの不満もあるようです。

魔法世界編にきてからどうもネギ君の修行というのが
クラスメイトを置き去りにして一人ですたすたと進んでしまっている
修行になっている印象でどうにも面白味を感じなくなってきている。


◆裕奈とまき絵

ようやくネギとの再会を果たしました。

でも前回はちびキャラだったのに今回は元の姿のままでした。
作画ミス?という声もありますが、いやいや理由があるに違いないと想像を巡らした人も。

そしてついにネギが魔法使いだと知った二人の今後は?

あれ?まき絵と裕奈が元に戻ってる?
なんで前回ロリバージョンで出てきたのかなぁ

前回の引きで子供だったまき絵と裕奈が元に戻ってるという事は、まき絵は“解除(ディスプルサティオー)”の魔法も覚えたという事でおk?

まき絵とゆーながロリ化していたのは、運搬の便利さという言い訳が使えそうだ。

すっかり、「魔法世界」の人になった2人。
ひょっとして、最終局面で重要な働きがありそうな気がする。
(麻帆良祭での活躍同様)
「現実世界の帰還」後に、少なくてもこの2人に対し「記憶を消す」行為は
ないでしょう。
(むしろ「白き翼」入りの可能性だってある)

これで彼女達が「魔法バレチーム」に完全に取り込まれ、ネギの魔法の秘密を守る側に回ってしまうのは少し寂しい。魔法的なことに対するリアクションキャラとしての立ち位置がなくなってしまうし、なにより、天真爛漫な彼女達が、クラスメイトに隠し事をしている図は、あまり楽しくない。赤松健は以前「最後の砦は双子かも」とか言っていたが、実際にはまきゆー辺りが、もうそのラインの様に感じる。つーか、まき絵、絶対隠し通せないんじゃないかな、いいんちょとかにw。麻帆良学園帰還時の様子を夢想してしまう。


◆テオドラ皇女大人気!

三十路を超えているのに幼い頃と変わらぬ笑顔と言動が魅力のテオドラ皇女ですが、今回はなんとローブの下に隠していた歳相応のナイスバディとボンデージファッションを披露!
より鮮明になった、少女のあどけなさと女性の艶やかさのギャップに陥落する人、続出です(笑)

そしてネカネ、明日菜、千雨に続く「お姉さん」的立ち位置のキャラになるのではとの予想も。

なお私は、流浪の聖戦士さんが提唱する「CV:たかはし智秋」説を全面的に支持します!!

やべーよやべーよ朝の電車の中で心の中が最強パレパレードでしたよ、うっかりニヤけてたかも(´・ω・`)

ローブを脱いだテオドラの大人の女性の色香を感じさせるナイスバディーには思わずドキドキ。つい何話か前にラカンに肩車で飛びついていた少女と同一人物とはとても思えません。ネギといるときは、ラカンといるときとは違って、基本的には大人の年上の女性として接しているテオドラですが…
テオドラの時折見せる笑顔、20年前とちっとも変わっていない少女の笑顔にドキッとします。大人と子供の相反する魅力が同居する女性なんですよね、テオドラって。

テオドラはネギの良きお姉さん的な存在になると思うんですよね、ニセモノと入れ替わった明日菜の代わりに。

というわけで、そんなイメージにぴったりなたかはし智秋さん(俺的本気で嫁にしたい声優No.1)にCVを担当していただきたい

ところで露出度の高い服装って「南方の古き民」ならではの気候的・風習的な理由付けで説明できそうなんですが、テオドラ皇女の胸元に広がる紋様にも謎が秘められていそうです。

胸元の文様に目がいってしまうのは仕方ない…仕方ない事…ですよね(汗)

個人的にこの服装はバスタードのアーシェス・ネイのイメージが強い

ついでに胸元に描かれているのはただの刺青?種族の特徴?それとも・・・?

気になるのが胸の辺りの刺青(?)これは、まるで呪紋のようだ。超の事が思い出される。例えば、古き民は呪紋を入れるのが慣わしだったが、魔法使いとして安定した今その行為は廃れている。しかし、儀式的な行為は皇族に残っているとか。


◆巻物「エヴァ」はどういう存在なのか

ネギと小太郎を鍛えるために登場した「エヴァ」。
巻物から生み出された存在ですが、いろいろ不明な点があります。

リカードたちのことを知っていますし、小太郎に近接戦闘術としてメガロシステマと大東流合気柔術を紹介しています。
ちなみに「システマ」とはロシアの武術のことだそうです。

しかしこのエヴァにゃん、不思議に思っていたのですが、記憶に関してはどういう作りになってるのでしょうかね?

先週までは巻物を作った時点までの本物エヴァにゃんの記憶+ネギ君の記憶でこの偽エヴァにゃんの記憶が造られているのではないか、と考えておりました。
しかしリカードさん達のレベルも知っているとなると、それも疑問に思えてくるし。
巻物が作られたは案外最近のことなのかも?
あるいは偽エヴァにゃんは現在も本エヴァにゃんの記憶を共有しているのかもしれませんねぇ。

やっぱ、ナギを追いかける前の「エヴァ」と思っていいのかな?

合気柔術会得後のエヴァ様らしい。

「システマ」はロシアの武術。
「メガロ」と付いてる事からメセンブリナ独特の技が組み込まれてるのでしょう。

そして修行3日目からはセーラー服姿に。
千雨から借りたのではという意見もありますが、タイは違うものの麻帆良学園での衣装(ex.26時間目)ともよく似ていますね。

こっちのエヴァ様、なぜセーラー服!?

千雨が裸体に見かねたのか、千雨の制服コスを着ているみたいだし。


◆セラスとリカード

巻物「エヴァ」の他に、ヘラス帝国第三皇女テオドラ・アリアドネー魔法騎士団総長セラス・メガロメセンブリア元老院議員リカードの三人がネギたちの修業を見てくれることに。

しかしこの三人、いくら「ダオイラマ魔法球」のおかげとはいえ、通常の外交だったらいくら当人同士が知己であったとしてもそれぞれが属する国家では平和記念式典の影でさまざまな謀略や駆け引きが繰り広げられ、しかもフェイト一味が暗躍している状況下です。

千雨ならずとも「おいおいいいのかよ、コレ」って心配したくなります。
例えば六カ国協議の裏で日本・北朝鮮・中国・韓国・アメリカ・ロシアの高官がなにかやっているようなものじゃないですか(笑)。

ヘラス帝国にもメセンブリーナ連合にも、先の大戦の影響からまだ主戦論派がいるでしょうし、これって結構薄氷を踏む行為なのでは。
それともいずれの国においても、彼女たちの副官あたりが全面サポートして表向きは当然のこと裏でも問題がないように処理しているのでしょうか?
それともそういった事情を差し置いてもネギを鍛える必要があるとか?

ちなみに「ダオイラマ」とはジオラマの英語風表記だそうです。

しかし魔法世界各国の首脳陣がこんなところに出ばってきて色々と大丈夫なんだろうか^^;

テオドラ、リカード、セラスの3人が修行を見てくれるのは
どんな理由からなんでしょうねぇ?
 
セラス
「貴方のお父さん達には かつて とても
 お世話になったのよ」
 
リカード
「ラカンの野郎がナギ以外の奴に
 負ける姿ってのも見てぇしな」
 
…以外にも理由があるのは間違いないだろうし、
それはおそらく魔法世界の均衡を保つことに繋がるんだろうけど
背景がイマイチ見えてこないや。
 
この3人、ネギがナギの実の息子だったことを知らなかったし
要人とはいえ何処まで知っていて、どれだけ影響力があるのかが
全然わかんないんだよなー。

そしてネギがセラスたちと出会ったことにより、夕映とアーニャの所在探しや指名手配などの問題も一気に解決かと見る向きもあれば、盛り上がりに欠けるのでそれはやめてほしいという感想も。

しかしセラスさん。ゆえっちのことはどうするつもりなのでしょうか?
オスティアを警護する騎士団には指名手配犯の顔写真が配布?されているようですし、総長のセラスさんがそれを知らないはずがない。
コレットさん達の様子から見れば、アリアドネー内部の指名手配犯、つまりゆえっちに関しては、情報が隠蔽されていると考えられる。
もちろんセラスさんがそれを知らないとは考えられない。

魔法世界主要各国代表の力を使って夕映とアーニャを捜索してもらえばいいと思うよ。

ソッコーで夕映と合流できるからwww

これであっさり夕映の所在が判明なんて事態になるのはストーリー展開的に盛り上がらないからやめて欲しいなぁ


◆木乃香も修行中

木乃香もセラスに魔法の修行を受けているようですが他のクラスメイトはどうしているんでしょう?
例えばのどかとか…。

え、まさか裕奈とまき絵も!?
そしていつの間にかネギとパクティオーしてたり!??(←たぶんない

「旧世界」のお姫様が持つ能力が、遂に「開花」か。

習得するのはいいけど、せいぜい護身術程度にとどめて欲しいなぁ、キャラ的に…


◆二回戦突破

拳闘大会でネギと小太郎はあっさり二回戦を突破。
どうやらまほら武道会と違って、ラカンとの決勝戦まで省略されちゃう気配です。

ちぇー、高音と愛衣とかが偽名で参加してないかなーって期待してたのに(笑)。
例えば高音がネギに向かって「自分の生徒が危機に瀕していたというのにあまつさえヘラヘラと怪しげな大会に(ry」と見得を切ったりとかー。

もうこうなってしまうとラカン戦まではあまり重視されませんね(苦笑)


◆アリカはネギの母親なのか?

「アリカ姫は自分の母親なのか」とネギが尋ねましたが、テオドラは「紅の翼の間で“ネギが一人前になるまで魔法世界でのこと話さない”と取り決められている」と答えました。
このことから「やはりアリカはネギの母親」と確信する人がほとんどでしたが、中には「もしかしたら赤松先生によるミスリード」?と考える人もいるようです。

その真偽は「ラカンに勝利」すれば明かされるのでしょうか。
それとも……?

答えたも同然のようにも読めますが、しかし「答えられない」という答えにも相応の理由があるのでしょう。
母親ではあるけれど世間一般の「母親」と考えるには何かしら微妙な問題がある、とか?

ナギとアリカの娘が実はネカネで、ナギはその存在を知らない、とか。
その後、アリカと結婚できなかったナギは別の女性と子供を作って、それがネギ。
アリカが事件に巻き込まれるなどして、ナギが戦いに赴くことになるとか。
アリカが非公式に産んだネカネは避難することに。
なんやかやがあって、ネギを連れたネカネがナギの村へやってくる……とか?

ネギがラカンに勝てたら…。その時こそ、アリカとナギの顛末が判明するのでしょうね。

あと何回先なんだ。早く知りたいのに!!!

そうなるとアスナとネギは同じ血筋と言う事になりますね、そうなるとネギも何かの能力を持っているのでしょうか、もしかして能力は女だけが授かるのでしょうか謎です。

ということは、『想定される様々な懸念事項は(少なく見積もっても)ネギが一人前になるくらいまでは顕在化しない』という読みがアラルブラ(の参謀役)あたりの共通認識だったはず。・・・アルビレオの仕事にしてはやや杜撰な印象w

問題は、テルティウムの存在でしょうか。あれを看過できるものとみていたのか、そうでないのか。そもそも存在を認識していたかしていなかったか、で色々と事情が変わってきそうです。


◆まさかの仮契約(パクティオー)!!

そして今回の注目はなんといってもテオドラとネギの仮契約(パクティオー)に尽きるでしょう。
赤松先生も日記で「予想できた読者はあんまりいないんじゃないかな。(^^;)」と書いてますが、これを予想できた人がいたら凄いを通りこして異常です(笑)。

今までと違ってどうやらネギのほうがテオドラの従者(ミニステル・マギ)になった模様ですが、しかしそうすると、さらなる切り札のためにネギがまた誰かと仮契約(パクティオー)するなんて展開はありえるのでしょうか?
「まさか小太郎と…」なんて予想もありましたら、だったらリカードと仮契約(パクティオー)なんて可能性も……

ありませんね。(^^ゞ

や ら れ た ! 無駄にエロい格好してたわけじゃなかったのか!

業界(おれら)騒然!!
今週はもうこれに尽きるよ。お見それしました!

テオドラからの魔力供給で戦闘力を底上げしようってことでしょうかね
アーティファクトの能力も気になるところではあります
っていうか、ネギくんの仮契約カードは何巻限定版の付録ですか?www

ふと思ったんだけど…。さらなる秘策として、コタがネギと仮契約するなんてことは…。ない…よね?


◆偽明日菜(栞)

ところで、明日菜が偽者であるということはともすれば忘れそうになりますが、リカードとセラスの登場時にエヴァと明日菜の「偽者」だけが孤立して描かれているという「風が運ぶ便り」さんの指摘は膝を打ちました。

ということで、「偸生の符」で明日菜に変装した栞は今までの展開をすべて知っているわけです。
このことが今後にどういう影響を与えるのか、興味は尽きませんね?。

アスナに扮している栞がついて来ている事は、テオドラ?リカード?セレスという裏つながりが明るみにされて、色々とひっくり返されるんでしょうね?、きっと。

強くなっていく過程が栞経由でフェイト側に筒抜けっていうのも気になるところだなあ・・・。

二人の登場にドッキリな一同。
それを挟むように何故か孤立して立っているエヴァにゃんと明日菜さん。
なるほど、二人とも偽物ですねぇ。



次週は残念ながら休載ですが、テオドラたちとネギが知り合ったことで今までネギま部の面々が現実世界へ帰還するために「亜子たちの奴隷身分解放」や「全メンバーの合流」の問題を解決する手段として「拳闘大会で優勝」する必然性は低くなったように思えますし、さらにはフェイトたちの暗躍を考えればこの拳闘大会で「ラカンに勝利」することにこだわる必要があるのかという疑問は禁じえません。

これについては「もめんたむ (質量×速度)」さんや「くろうのだらオタ日記」さんや「方丈にて徒然なるままに」さんをはじめとする名だたるネギま!ブロガーが考察していますので、そちらを一読していただくとして。

ラカンと戦うべきかどうか?まわりの話とか 
ネギの未来は、先生業を全うした先にある
そこまで、性急にパワーアップをしなければならない必然性があるんでしょうか?
中ボスなら、中ボスなりの力量設定をすれば良いのに

「テオドラ皇女とのパクティオー」という離れ業に快哉を叫んだネギま!儲の一人としては、赤松先生の「この後も、どんどん凄いことが起きますよ(1/21日記帳)」という言葉にwktkがとまりません。

「また修行か」と落胆したみなさん、きっとここからが赤松先生のターンなんですよ!

我々の予想をはるかに超えた展開でまた度肝を抜いてくれるに違いありません。
(と、プレッシャーをかけてみるw)

休載明けの展開を楽しみに待ちましょう。






……やっぱり、これ大変だワ。(^_^;)
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[ 2009/01/26 21:15 ] [COMIC]26巻 | TB(0) | CM(2) | このエントリーを含むはてなブックマーク | Yahoo!ブックマークに登録 | この記事をクリップ!
どうも、CV案にご賛同いただきありがとうございますw
こうなってくると浅野さんにも何か役を割り振ってAice5メンバーを勢ぞろいさせたいですねwww

最近やってなかったけど、本気でサブキャラキャスト考えてみようかな…
[ 2009/01/27 01:01 ] [ 編集 ]
ネトラジやったときにはエミリィ役を挙げる人が数人いましたねー。

>>サブキャラキャスト考えてみようかな
それは楽しそう!
よかったらぜひ!!
[ 2009/01/27 07:33 ] [ 編集 ]
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